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★[時代劇]素浪人 花山大吉

● 時代劇、素浪人 花山大吉 の情報です。




[ データ ]

 放映期間:1969-01-04~1970-12-26

 放映日時:毎週土曜 20:00~21:00

 放送局:NETテレビ(現・テレビ朝日)

 放送回数:全104話






[ リンク集 ]

φ 【DailyMotion】素浪人 花山大吉 Opening

φ 【Youtube】素浪人 花山大吉










[ 関連記事 ]





[ サブタイトル ]


【001】1969/01/04 世のなか上には上がいた ~ 花園ひろみ、市村俊幸
【002】1969/01/11 やっぱりふざけた仲だった ~ 葉山葉子、桑山正一
【003】1969/01/18 男が男に惚れていた ~ 長内美那子、新屋英子
【004】1969/01/25 一人残らず抜けていた ~ 由利徹、谷村昌彦
【005】1969/02/01 あわれ十五の春だった ~ 清水まゆみ、正司歌江
【006】1969/02/08 若様はおからが好きだった ~ 沢本忠雄、原健策
【007】1969/02/15 自分で自分を探していた ~ 御影京子、御木本伸介
【008】1969/02/22 棺桶かついで笑っていた ~ 人見きよし、潮万太郎
【009】1969/03/01 死んで花実が咲いていた ~ 入川保則、桜町弘子
【010】1969/03/08 坊さんまるまる損をした ~ 吉田義夫、茅島成美
【011】1969/03/15 その一言に弱かった ~ 石浜朗、宇佐美淳也
【012】1969/03/22 親子でカモを探していた ~ 玉川良一、加島こうじ
【013】1969/03/29 寝ながら地図を描いていた ~ 菅井きん、渋沢詩子

【014】1969/04/05 風の岬に鬼がいた ~ 太田博之、高須賀夫至子
【015】1969/04/12 女よあなたは強かった ~ ミヤコ蝶々、南都雄二
【016】1969/04/19 地獄の鐘が鳴っていた ~ 和崎俊也、宮園純子
【017】1969/04/26 美人だらけの町だった ~ 宮地晴子、牧冬吉
【018】1969/05/03 渦まで左に巻いていた ~ 梅津栄、二本柳敏恵
【019】1969/05/01 お茶はお茶でも無茶だった ~ 原良子、新井茂子
【020】1969/05/17 我が子を拾うバカもいた ~ 三上真一郎、菊ひろ子
【021】1969/05/24 自分の首を絞めていた ~ 潮万太郎、井上清子
【022】1969/05/31 胴より首が長かった ~ 嘉手納清美、大山克巳
【023】1969/06/07 子ゆえに母は強かった ~ 月形龍之介、藤岡重慶
【024】1969/06/14 貴様と俺とは逆だった ~ 舟橋元、金井由美
【025】1969/06/21 笑う機械がこわれていた ~ 人見きよし、曽我町子
【026】1969/06/28 お化けを肴に飲んでいた ~ 南弘子、曾我廼家明蝶

【027】1969/07/05 カッコが良すぎて駄目だった ~ 佐々木愛、入川保則
【028】1969/07/12 腕白小僧はなぜウソついた ~ 今福正雄、高原駿雄
【029】1969/07/19 腹の虫が怒っていた ~ 高森和子、山本鱗一
【030】1969/07/26 歴史に残る妻だった ~ 正司照江、正司花江
【031】1969/08/02 狂った奴ほど強かった ~ 清水まゆみ、成瀬昌彦
【032】1969/08/09 伜にゃ過ぎた嫁だった ~ 市川和子、田浦正巳
【033】1969/08/16 のっぺらぼうが泣いていた ~ 谷幹一、御影京子
【034】1969/08/23 海にもぐれぬ海女もいた ~ 曽我町子、柴田美保子
【035】1969/08/03 中年の魅力で売っていた ~ 市村俊幸、藤岡重慶
【036】1969/09/06 フラれた方がましだった ~ 本間文子、松木路子
【037】1969/09/13 バカにかまってバカをみた ~ 谷村昌彦、桜井浩子
【038】1969/09/02 天から小判が降ってきた ~ 宮園純子、梶健司
【039】1969/09/27 島から悪魔が帰ってきた ~ 左時枝、里井茂

【040】1969/10/04 目玉が火事でもてていた ~ 沢宏美、川上夏代
【041】1969/10/11 頭の中味がいかれていた ~ 潮万太郎、織本順吉
【042】1969/10/18 大めし喰らって弱かった ~ 大橋壮多、島村昌子
【043】1969/10/25 仇討ちばなしは臭かった ~ 桂麻紀、三角八郎
【044】1969/11/01 おいらの父ちゃんカモだった ~ 十朱久雄、牧冬吉
【045】1969/11/08 鼻をつまんで名乗っていた ~ 柳沢真一、滝那保代
【046】1969/11/15 赤ちゃんお手柄立てていた ~ 市村俊幸、太田博之
【047】1969/11/22 夜になるほど強かった ~ 青柳美枝子、伊達岳志
【048】1969/11/29 佛を背負ってモメていた ~ 由利徹、御影京子
【049】1969/12/05 オケラが三匹揃っていた ~ 成瀬昌彦、原健策
【050】1969/12/13 シゴいた相手が悪かった ~ 神田隆、増田順司
【051】1969/12/02 富士のお山が知っていた ~ 山形勲、宮園純子
【052】1969/12/27 殿さまスタコラ逃げていた ~ 倉丘伸太郎、林昌子

【053】1970/01/03 ドカンと一発春がきた ~ 平凡太郎、二見忠男
【054】1970/01/10 初恋の味は苦かった ~ 和崎俊也、悠木千帆
【055】1970/01/17 大酒喰らって冴えていた ~ 花沢徳衛、井上清子
【056】1970/01/24 昔の美人が揃っていた ~ 牧冬吉、赤木春恵
【057】1970/01/31 母は異国の人だった ~ ジェリー伊藤、三条美紀
【058】1970/02/07 先生様が一番ヘマだった ~ 西尾三枝子、露原千草
【059】1970/02/14 女ごころに弱かった ~ 左時枝、潮万太郎
【060】1970/02/21 災難ひろうバカもいた ~ 芦屋小雁、高城淳一
【061】1970/02/28 姐ちゃんヤクザは凄かった ~ 東山明美、市村俊幸
【062】1970/03/07 あきれた病気にかかっていた ~ 牟田悌三、左卜全
【063】1970/03/14 火を噴く島に惚れていた ~ 平井昌一、桃山みつる子
【064】1970/03/21 三人揃ってバカだった ~ 市川和子、鈴木やすし
【065】1970/03/28 南の果てでもめていた ~ 姿美千子、加賀邦男、

【066】1970/04/04 想い出だけが泣いていた ~ 木暮実千代、藤岡重慶
【067】1970/04/11 伜にゃ過ぎた母だった ~ 和崎俊也、宝生あや子
【068】1970/04/18 道は地獄へつづいていた ~ 宗方勝巳、岸久美子
【069】1970/04/25 天国のおふくろが笑っていた ~ 北川めぐみ、近藤正臣
【070】1970/05/02 味方の中に敵がいた ~ 山田桂子、伊藤栄子
【071】1970/05/09 女房にフラれるバカもいた ~ 青柳美枝子、松木路子
【072】1970/05/16 ドケチ娘はなぜ泣いた ~ 北林早苗、山田桂子
【073】1970/05/23 喰い逃げ野郎はツイていた ~ 牧冬吉、御影京子
【074】1970/05/03 祝言挙げたら嫁逃げた ~ 三角八郎、二本柳俊恵
【075】1970/06/06 世の中呆れた奴もいた ~ 新克利、神田隆
【076】1970/06/13 大金持ちほどケチだった ~ 吉田義夫、藤岡重慶
【077】1970/06/02 心の中では泣いていた ~ 柳谷寛、野々村潔
【078】1970/06/27 二人揃って足出した ~ 白木みのる、玉川良一

【079】1970/07/04 痴漢に間違われてバカをみた ~ 新井茂子
【080】1970/07/11 オヤジよあなたはヒドかった ~ 高城丈二、見明凡太郎
【081】1970/07/18 拾った赤ちゃん凄かった ~ 市川和子、菅井一郎
【082】1970/07/25 星も泣いてる夜だった ~ 御木本伸介、葉山葉子
【083】1970/08/01 鬼が笑って死んでいた ~ 清水まゆみ、東野孝彦
【084】1970/08/08 地獄の槍が呼んでいた ~ 天津敏、原健策
【085】1970/08/15 女が女にふられていた ~ 木暮実千代、志乃原良子
【086】1970/08/22 ネギがカモを背負っていた ~ 三角八郎、利根はる恵
【087】1970/08/29 命がけで黙っていた ~ 夏八木勲、金井由美
【088】1970/09/05 仮面の下で泣いていた ~ 太田博之、伊沢一郎
【089】1970/09/12 人質の方がいばっていた ~ 片山明彦、有沢正子
【090】1970/09/19 先輩面して逃げていた ~ 土屋靖雄、明石潮
【091】1970/09/26 首になるほど惚れていた ~ 山本豊三、都築克子

【092】1970/10/03 片目の竜が狙っていた ~ 高須賀夫至子、高津住男
【093】1970/10/01 腕白小僧が知っていた ~ 牧冬吉、五味竜太郎
【094】1970/10/17 お墓に小判が眠っていた ~ 北川めぐみ、吉田義夫
【095】1970/10/24 興奮しただけ無駄だった ~ 中山昭二、志賀勝
【096】1970/10/31 渡し場は今日も雨だった ~ 和崎俊也、山口朱美
【097】1970/11/07 異国の空で泣いていた ~ 堀井永子、北原義郎
【098】1970/11/14 恋する女は強かった ~ 遠藤辰雄、青柳美枝子
【099】1970/11/21 お人好しが過ぎていた ~ 金井由美、町田祥子
【100】1970/11/28 読めば読むほど駄目だった ~ 外山高士、倉丘伸太郎
【101】1970/12/04 売り出しすぎてベソかいた ~ 穂積隆信、野口ふみえ
【102】1970/12/12 覗いちゃいけないことだった ~ 小畠絹子、波田久夫
【103】1970/12/19 目をさましたら死んでいた ~ 幸田宗丸、新井茂子
【104】1970/12/26 男は笑って別れていた ~ 小栗一也、五味竜太郎





~近衛十四郎~







[ 出演 ]


 花山大吉 / 近衛十四郎

 焼津の半次 / 品川隆二

 お咲 / 南弘子






[ スタッフ ]

脚本:森田新、松村正温、結束信二

監督:小野登、荒井岱志、長谷川安人、井沢雅彦、佐々木康、松尾正武

音楽:阿部皓哉

制作:NET、東映京都テレビプロ(第1話~第13話、第15話、第17話)→東映(第14話、第16話、第18話~第104話)

プロデューサー:吉川義一、広渡三夏、小沢英輔、宮川輝水





[ 主題歌 ]

「浪人まかり通る」作詞:結束信二、作曲:阿部皓哉、唄:北島三郎

「風来坊笠」作詞:佐々木康、作曲:阿部皓哉、唄:品川隆二(クラウンレコード)







~1960年代ドラマ~







[ こぼれ話 ]

 φ お咲は糖尿病悪化の近衛十四郎ため、花山大吉の登場場面を減らすために投入された役柄。





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